まず、書く
Markdownの速さと、ブロックエディタの心地よさ。考えを止めずに、文書として残せます。
LOCAL-FIRST KNOWLEDGE WORKSPACE
Smartdocは、文書とマインドマップをひとつの知識空間で育てるMacアプリです。 書いた言葉を、Decision、Task、Entityとしてつなぎ、あとから見つけ、考え直せます。

WHY SMARTDOC
大切なのは「何を書いたか」だけでなく、何を決め、誰や何と関係し、次に何をするのか。 Smartdocは文章を正本として守りながら、その周りに意味のつながりを育てます。
ONE CONTINUOUS FLOW
Markdownの速さと、ブロックエディタの心地よさ。考えを止めずに、文書として残せます。
Decision、Task、Entityを元の文章と結びつけ、あとから理由や文脈まで辿れます。
思考用、文書構造、知識関係。3つのMind Mapで、文章の外側から全体を眺められます。
データはMacの中に。必要なときだけGitHubへ同期し、どこに置くかも自分で選べます。
BUILT FOR DEEP WORK
ノートアプリ、タスク管理、マインドマップ、AIチャットを行き来する代わりに、 同じ文脈の中で自然につなげます。
自由なThinking Map、見出しと同期するDocument Map、意味関係を映すKnowledge Map。

「なぜそうしたか」まで戻れる、文脈つきの構造化オブジェクト。

変更はpreviewで確認してから採用。OpenAI、Anthropic、Gemini、Ollamaを自分のキーで選べます。

許可したRepositoryだけに可逆なworkspace形式で同期。SQLiteをそのまま置きません。

LOCAL-FIRST BY DESIGN
文書、マップ、履歴、検索インデックスはローカルSQLiteに保存されます。 クラウドが止まっても書ける。サービスを離れても、自分のデータが残る。
SIMPLE BY DEFAULT
会社の仕事でも、個人で使う限りPersonalのままです。
自分の思考と知識を育てる、すべての個人へ。
知識を共有し、組織として管理したいチームへ。
はい。Personalは、一人で使う限り仕事用途を含めて無料です。将来提供するチーム共有・管理機能は有料プランを予定しています。
通常の編集・検索・マインドマップはMac内で完結します。AI機能を使う場合だけ、選択したプロバイダーへ必要な範囲の情報を送ります。AIは使わなくても構いません。
必須ではありません。ローカルだけで使えます。バックアップや複数環境での運用が必要なときに、許可したRepositoryへ同期できます。
現在はmacOS 13以降のApple Silicon版とIntel版を提供します。Windows版は今後の検討対象です。
SMARTDOC FOR macOS
Personalは無料。アカウント登録も、クレジットカードも必要ありません。
Smartdocをダウンロード macOS 13以降 · Apple Silicon / Intel